機械生物(オートマトン)/ Automuton

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I’m sorry there is Japanese only.
I’m editing it in English now.

2012年制作の、投稿時代の読み切り漫画です。

何の賞に出したのかは忘れました。(アフタヌーンとかだったかな?)

今見返すと、良い意味でも悪い意味でも楽しいです。

当時は画力の低さがコンプレックスだったので、線画の魅せ方をとにかく研究しようと思い、この作品はGペンのみで完成させました。


実はこの「オートマトン」のラインスタンプを今年の2016年10月に制作していたのですが、色々な意味であまりに馬鹿馬鹿しくてご破算になりました。

ご参考までにこんなスタンプです▼
目にもの見せてくれる

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2 件のコメント

  • いやぁー!面白い!
    線画のみ、トーン使わないで行くと
    昔懐かしの漫画風になって面白いですね(*´∀`)

    コマ割りもシンプルにしてあって
    キャラは可愛いのに台詞に毒が詰まってて
    世の中を風刺する時って
    このスタイルが一番なのかもですね

    なんかパターン作っちゃえば
    長寿漫画にできそうな勢いの作品でした
    読み切りなのがもったいないですねぇ

    アヒルンルン社長可愛すぎでしょ(*´ω`*)
    LINEスタンプ出来たら買いますよ笑

    エバの可愛さと見えない美学について、
    語ればもう夜通し語れそうですが、
    まるちゃんに見られるのは恥ずかしいのでこれにて失礼笑

    • ラインスタンプ購入者、逆山さんだけですよ絶対に(笑)
      でも何とも言えないシュールな出来栄えになっていて、
      私も嫌いでないのでいつかまたどこかでお目見えするかもしれません。

      そして自分で読み返しても何とも言えない作品だと思いました。
      SFや、そこで暮らす人間の思想が入り混じる作品が昔から好きなようです。
      完成度うんぬんはさておき、コレをよく完成させたなあと当時の自分に対して感心します。

      千代といいエバといい、私の作品はセンター分けの女の子の登場率高いですね。
      アヒルンルン社長とネジノギス市長は、実は私も密かなお気に入りです^^

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